【ドSの宇宙さん】を呼んだ私に起こった飛躍的な変化まとめ

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先日こちらの記事で、小池浩氏の【借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ】を読んだ感想を書きました。この記事はその本のメソッドを実験してみた結果報告となります。

起こった事象を分析する材料として自分の心情変化の描写が必要だったので、ちょっと生い立ちの記みたいになってしまいました。長いので、実践と結果だけ知りたい人は目次「【ドSの宇宙さん】メソッドが私にも実践できるわけ」から読むといいと思います。

私正直この記事書くのすごく苦しいので、いつもに増してしっちゃかめっちゃかかもしれません。ご了承くださいませ。

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非出生主義者からの選択的脱出

私は39年間、誘拐されてきたような気持ちで生きています。それゆえに非出生主義者でした。

ここの理論構築はいくらでもできるのですが、理由をくどくど述べてもなんにもならないので長くは述べません。

生まれつきADHDなのがその理由かもしれないし、取る態度を間違えると死にかけるような家で育ったのがその理由かもしれません。

でもそれは誰にもわからない。

芥川龍之介の作品に【河童】というものがあります。まぁ【猿の惑星】の河童版のような話です。その中で、臨月の子どもが生まれてくるかどうかを決められるシーンがあります。

臨月のおなかの中に、父親が「生まれたいかどうか」を問いかけ、子どもが「生まれないことにする」と決めると、おなかの中に薬を注入して溶かしてしまうのです。

私はこれを読んだ時、「うわーおんなじこと考えてる人いる」と、嬉しいというより引いてしまいました。

私も、おそらく芥川龍之介も「種の繁栄という大義のためなら個への理不尽は当然のごとく些事である」と疑問なく思える人に、非常な断絶感を感じます。

長くなるからこの話はここで終わり。

ベースとオプション

ここまで読んだ人に湧き上がる疑問に「幸せじゃないから生まれてきてよかったと思えないんじゃないの?」というのがあるかもしれません。

ところがどっこい、私はけっこう幸せなのです。

生まれつきの容姿にはそこそこ満足しています。顔で食べていくのは無理だけど顔で不利になることもない、ちょうどいいレベル。(今BMIはひどいことになってるけど)

仕事はウェブライターをしていて、好きとはまだ言えないけど一番得意だし一番辛くないことで食べています。

満員電車に乗ること、毎日同じ時間に同じ場所へ行くこと、毎日仕事時間を拘束されること、食事の時間を決められること、一人の時間を存分に取れないことなど、我慢できないことは全部生活から排除しました。

ADHDなのはネックなことも多いけど、もしシェンロンに「定型発達に変えてやろう・・・」と言われたら絶対拒否します。クーピー500色の世界が24色くらいになってしまってつまらないからです。

持病は他にもあるけど、みんないい子で身体の中でおとなしくしています。

人間関係で辛かったことはあまりありません。私の周りの人はみんな親切で、私のことが嫌いな人はたいてい攻撃してこないで距離をおきます。

ここまで書いて、これで「生まれてこなければよかった」とは本当にわがままだなと思いました。でも思うのです。

ちなみに、それを理由に勉学をおろそかにしたこともなければ、勤労して税金も払っていますし、両親とも大変和やかな関係を築いています。私の「生まれてこなければ良かった」はどこまでもフラットで、主張ではなくあくまで個人の価値観におさまっています。

つまり、私の非出生主義は、自分が不幸だからというより、普遍的理不尽への義憤にかられていることにあるのです。(かられなくていいのに)

これは言いかえると「ベースがネガティブでオプションがポジティブ」と表現することもできるでしょう。

私の引き寄せ歴

ちょっと話が前後しますが、私が「引き寄せの法則」というものを知ったのは10年前くらいです。

中東方面のダンスの世界にいたので、そういうフシギ話にはみんな抵抗がなく、情報交換をしながら楽しく実践できました。

引き寄せたものをいくつか挙げると

  • 臨時収入→10年で総計500万円
  • ちょっと素敵と思った人にメソッドをかける→私の住む街に転勤が決まる
  • 仕入れ先のあてもないのに外国に衣裳の買い付けに行く→縫い子が走って追いかけてくる(参照記事
  • 買い付け料のあてもないのに飛行機のチケットをおさえる→出発1週間前に100万の臨時収入
  • 妹の子ども、スキャンだと男子らしい。姪がいいのに・・・→出てきたら女の子
  • (会社員になってみたいなぁ。でも面接めんどうくさい)→身内が起業する
  • 七夕の短冊に「お休みください」→次の週が平日なのに連休になる

などなど。もちろん口には出さず頭で願った結果です。

あと食べ物関係はすごい。だいたい願えばぴったりのものか似たようなもの(みかんを願ってオレンジとか)が1週間で口に入ります。みんなありがとう。

ただこう書き出してみるとわかるんですけど、これって全部ピンポイントというか、オプションなんですよね。

臨時収入は本当の収入じゃないし、ちょっといいなと思った人も本当に惚れた人なわけじゃない。買い付けの仕事はいろいろサポートが起きたけど、結局潰れてしまったし。食べ物の引き寄せはご馳走ばかりだけど、自分で自由に買いまくれる財力は得られない。

そして運気が非常に不安定なのも特徴です。ブラック企業に迷い込んで心身を壊して年単位で倒れたり、一気に借金まみれになったりもする。運気に持て囃されるレベルまではいかない。

それは、根本的なベースが喜びに溢れていないから。

つまり、私の価値観の「ベースがネガティブでオプションがポジティブ」が、引き寄せで起こる事象にも見事なほどに現れてしまっているのです。

私の人生や運気が不安定なのは、ノウハウは合っててもベースがネガティブだから。「生まれてきて良かった」と思わないから「生まれてきて良かった」と思えないようなベースに、ノウハウによるいいことが起こる。すごく良くできてます。

でも生まれてきて良かったと思えないの!なぜなら理不尽を飲み込めない性格だから!!

我ながら自分のこと本当に面倒くさいと思います。

【ドSの宇宙さん】メソッドが私にも実践できるわけ

あいかわらず引き寄せ大好きなあやめです。今日は日本一わかりやすい願望実現本との評判高い【借金2000万円を抱え…

そんな引き寄せのバランスを整えたいというときに出会ったのが【借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ】でした。

この本が私向きだと思った最大の理由は「納得してなくてもいい」ということです。信じてなくても、納得してなくても、とにかく口から出る言葉だけをポジティブに統一すればいい。

信じてなくてもいいから実践してみる

納得してなくてもいいから実践してみる

信頼は後からでいいんです。

心がこもってなくてもいいなら、やってみればいいですよね。それこそ宇宙さんの言うとおり「どーせヒマ」なんですから。

そうして私は、生まれて39年めにして、ひとりの部屋でそっと「生まれてきて良かった」とつぶやき、普遍的事実としてある理不尽に目を瞑ってみることにしたのでした。

でも口に出しただけで気持ちも考え方も変わってないし納得してないし信じてない(←すごい早口で)

これは7月7日、七夕のことでした。

ここまでやったなら、他のメソッドもやってみましょう。信じてなくていいんだから。気持ち悪くてどうしてもできなかった「ひたすらありがとう連呼」も!金運との関連の意味がわからないトイレ掃除も!

宇宙さんのメソッドは「起こって欲しいことの内容や期限まではっきり決める」なので「3日以内に私向きの楽しすぎるぼろ儲け仕事がたくさん来る!」という願いメソッドもやってみました。半笑いで。

7月7日以降私に起こったこと

私が【ドSの宇宙さん】を読んだのは7月6日のことでした。この日は体調が悪く、横になって活字を読むのがやっとだったので、ドSシリーズのマンガのほうを読んだのです。その後、第1作である活字のほう(レビューでご紹介したほう)を読みました。

前述のとおり、根本の価値観を口だけ改めたのは7日です。この日は仕事はできませんでしたが、散歩して家事をして歩いてジムに行って運動するまでできました。アグレッシブになる効果は確実にあるようです。

物理的ないいことは、買い物してないのにアマゾンから500ポイントが入ったこと。あと、私の好きなブロガーさんがセブンイレブンの「イカフライおかか弁当」のファンであったのにセブンが仕様を大幅に変えてしまったと嘆いていて、(私も当時のものを食べてみたかった・・・)と思っていたらまいばすけっとでなぜか見つける。という些事も起こっています。

8日から「ありがとうを5万回言う」メソッドを始めました。

翌9日。私は瞑想をすると心身のだるさをかなり軽減できるのですが、「瞑想をする」ということ自体がだるくて、「わかっているのにできない」が続いていました。ところが、この日行なったアップデートで私の瞑想アプリに「寝っころがり瞑想」が追加されたのです。

「寝ててもできる!」なんて私向きなんでしょう。

ちょうど「ありがとう連呼」メソッドを始めたところだったので、瞑想中も実践してみました。するとどうでしょう。インナーチャイルド癒し系のメソッドは、10年前からホ・オポノポノなどをやってもイマイチしっくりこなかったのですが、ここでやっと効いたというか届いたというか、とにかくハマったのです。

引き寄せメソッド実践10年目にして、過去の惨事の中、私の中の私が最善を尽くして頑張っていたことがやっと根本からわかり、わかったときにふわっと(これは物理の感じか精神の感じか難しいんですけど)浮きそうになり、あわてておさえてしまいました。あれおさえなければなぁ・・・もっと面白いことになっただろうに・・・

この流れで流石に「キテる!!」と思った私は、「3日以内に私向きの楽しすぎるぼろ儲け仕事がたくさん来る!」とオーダーしておきました。でもあまり信じてはいない。半笑いです。ノリ的には「なーんちゃって」です。

ところが7月10日、来たのです。正確には仕事が来たというか企画が来たのですが。私が趣味でやってることについて、企画が通ったら書いてくれないか、というものでした。

日頃、「あー、ウェブライターじゃなくてこっちで食べていけたらいいのに」という、やってるだけで楽しい趣味だったので、そういう「食べていく」の叶い方もあるのか!とちょっと衝撃でした。でも企画は企画倒れに終わることもたくさんあるので、ここでも期待は半分くらいです。でもこの兆候だけでも十分なサインだと思いました。

翌11日。こんなにお金がらみの流れが来ているので仕事をしろと思うのですが、どうしても欲しい雑貨があったので街を放浪します。バシャールの言う「義務よりもワクワクする方を優先しろ」です。すると昨日の仕事について「独自の切り口でできますか(意訳)」という連絡が。かなり発展してきました。

さらに他のクライアントからも仕事依頼が。すごく楽しくはないけどやったことのある、安心できる仕事です。

・・・この辺りからわたくし、半笑いを引っ込め「ありがとう」を連呼できる環境を探し始めます。電車に乗るのやめて歩いて帰るとか。目がマジです。

7月12日。最初のクライアントから、ちょっと納期がタイトですがと別の仕事の依頼が来ました。報酬は2.2倍です。

2.2倍・・・

今までのわたしなら「なにかの間違いでは?」と聞き返してしまうのですが、ここは速攻OKの返事をしておきます。

いやーでも2.2倍・・・。よっぽど難しいんだろうなぁ・・・と思っていたらこれが拍子抜けするほど難しくないのでした。

「3日以内に私向きの楽しすぎる仕事をたくさん」の願い、ちょっとタイムラグはあっても叶ったと言っていいのではないでしょうか。「たくさん」は叶ってる。「私向き」も叶ってる。「ぼろ儲け」もはっきり叶ってる。「楽しすぎる」仕事は企画倒れに終わったようですが「来るように」だからしょうがない。「できるように」と願わなければいけなかったですね。

ちょっとまとめてみましょう。

  • 7月7日 価値観を(口だけ)改める
  • 8日 「ありがとうメソッド」を始める。
  • 9日 インナーチャイルド癒しをつかむ。トランスに入りかける。仕事を宇宙にオーダーする。
  • 10日 私のためのような仕事企画が来る(GETはできず)
  • 11日 他からも仕事依頼が(GETできる)。「ありがとう」に本気になる
  • 12日 報酬2.2倍の仕事が来る(GETできる)。

その後の変化いろいろ

あまりの運気爆上がりにうろたえた私は、つい占い師さんを予約してしまいました。運気を上げるために予約する人はいるでしょうが「上がりすぎて怖いんです!」では占い師さんも困ったでしょう。

その間もいろいろなことが変化していきます。特に変わったのは人間関係、仕事能力、純粋な運気。

いつも打ち合わせが終わるとさっさと帰る労務士の先生が私にプライベートの相談を始めたり。

妹からずっと名前で呼ばれていたのに、15年ぶりくらいに「おねえちゃん」と呼ばれて「ムヒ塗ってー」と甘えられたり。

帰省の帰りに父からわざわざ「またきてね」の連絡があったり。

もちろん相手から見ればわたしが何か変わったのでしょう。でも自分では全く変わった感じがしないのです。これは運気の変化とは純粋に呼べないけど、変える努力をしないで人間関係が良くなるならそれが一番ではないでしょうか。

仕事などの能力値にも変化が起きました。まず活字がいつでも読める。仕事が当たり前にできる。

以前は体調が悪いと活字を読むエネルギーが湧いてこず、仕事ももちろんできなかったのですが、それらに手をつけるハードルが非常に低くなり、フットワークが軽くなりました。

いま思うとコンディションの悪さの原因はおおむね「不安」にあったのです。自己の能力に対する不安が体調を悪くし、タスクの先延ばしに繋がっていました。

ノートなどに過去の実績を書き出すと、平均以上のものはいくらでも出てきて、目の前のタスクを片付けるには余るくらいの能力があるはずなのに、そのリストを見てもどうも実感や自信に届かなかったのです。

それが実感に届くようになりました。メラメラとしたタイプの自信ではないけど、どうしてそんなに不安だったのかがいまはわからなくなりました。

純粋な運気の向上としては、7月に初めて競馬に行って、複勝で2,500円当てました。よくわかっていなかったのですが、複勝は180円とか300円くらい当たるもので、2,500円当たることはそんなにないそうです。2,500円レベルは1度でしたが、この日は5レース複勝を買って3レース当たるという結果になりました。

予約した占いで「学んだことや感じたことをアウトプットしろ!」と言われた帰り道で「課題メディアを見てレビュー製作」のオファーが来たり、

その占いで「人を癒すような特技を作るといい」と言われた次の日が、すでに予約してあったヒーリングメソッドのセミナーの日だったり、

(ちなみにこの占いの日、場所は来るひとみんなが席がなくて帰るような状況のカフェで、一番端の2人用ソファ席が取れるというミラクル。いや嘘でしょう場所取りしてあるでしょうと思ったらしてないという。「みんなこの席が見えないの?」と思った。しかも他の2人用席はカウンターまで全部埋まってて「ここを取っておいたから座りなさい!」状態という。内容が内容なので目立たない席がいいなと思っていたのです)

とにかくお膳立て感がすごいんです。見えない執事の「ご用意しておきました」「ご用意しておきました」の連打で毎日が流れていくような様子。

自分の態度や目線が変わったことがトリガーになってる変化ももちろんあるんでしょうけど、それだけでは説明できません。

メソッド後の収入について

メソッド実行前にも一応目的としていた収入額があって、それは本当に「食べていくだけ」の額でした。でもここ数年は倒れている日の方が多いようなコンディションで、ずっと達成できませんでした。

それが7月、8月達成できたのは大きな進歩です。

ただ生活が変化してから、会うべき人とか学ぶべきこととかがどんどん問答無用に流れ込んで来るようになり、収支が苦しいのはあまり変わっていませんwww

でも新しいことを求めて動いている限りは不思議に仕事のオファーが来るので(新しいことは仕事と無関係なのに)、余裕はないけど出ていく分は不思議に入ってきてます。

しかもこれは臨時収入じゃなくて、働いて得る本当の収入だから、自分のベースが変化したことで起こる事象もベースの部分が変化したのがわかる。なんども言うけど本当によくできてる・・・

「ありがとう」で事象が変化する仕組み

引き寄せで願いを叶える際の原則に「結果の先取り」という考え方があります。仕事が欲しければ先に道具を揃える。車が欲しければ先に駐車場を用意する。彼氏が欲しければクローゼットに半分スペースをあける。美人になりたければ美しく振る舞う。金持ちになりたければ金を使う・・・

これを「ありがとう」に当てはめると、「ありがとう」を先に連呼して結果を先取りすることで、「ありがとう」と言いたくなるような事象を呼び寄せる、ということになります。

ただの怪しくて気持ち悪いメソッドではないんですねー・・・

私は「ありがとう」に「相手に心を込めて言うもの」というイメージがあって、それが「連呼する」ということへの抵抗になっていたのですが、理論がわかると抵抗はなくなりますね、理屈バカだから。

もちろん既存の心理学で説明できる効果もあります。ありがとうを連呼することで、感謝できることがクローズアップされ、その結果幸福の度合いが変わるというものです。

これが「茶色・・・茶色・・・」と連呼するメソッドだったら茶色のものがたくさん見つかるでしょう。

しかし、それだけでは説明のつかないなにかがある。それが、結果の先取り効果だと思うのです。

「だからよ、宇宙ってのはおいしい場所なんだよ!」

【ドS本】の中での宇宙さんのこのセリフは

「自分から塩ばっかなめてんのはおまえだろ」

と続きます。

私がまだ非出生主義者かどうかは難しいところです。ですとでしたの間くらい。少なくとも出生主義者ではないです。しいて言えばいまは不可知論者でしょうか。

出生が理不尽であるということは普遍的事実だと思います。それを切り捨てることが大人であろうが、結果的には生まれてよかったことになろうが、その部分は普遍的事実です。だから私はその理不尽を納得はしません。

しかし驚異的なスピードで生きやすくなってることも事実です。望ましい結果を得るための努力はほとんど必要なくなり、ラッキーは当社比で7倍くらいになっています。どうしても努力が必要な時は、やらざるを得ないよううまーく追い込まれるか、楽しくてやったことが結果的に「努力した」ことになっています。

生まれた瞬間からこれくらいラッキーなら、「不条理なのは確かだけど今さらどうでもよくない?」みたいな価値観で生きられたかもしれません。

今でも自分の中から「〇〇されたらどうするの⁈」「どうせ〇〇になるに決まってるじゃん」という声が響くことはありますが、「今までごめんね。もうそうはならないんだよ。だから安心していいんだよ」となだめてあげると、その子は納得いかない様子ながら引っ込んでいきます。

この顛末を書くのに7月7日から2ヶ月かかってしまいました。形になるまで長かった。(私はこういう状態を「文字が便秘」と呼んでいます)

2018年7月7日は私にとって2度目の誕生日です。これを私の中で七夕リボーンと名付け、また変化があったら報告していきます。あんまり文字が便秘にならないように頑張らねばなりません。

(追記: やばい・・・。この記事終わって改行とか直してたらクライアントから連絡きた・・・。「趣味のこと書いて」の件、まだ(!)動いていたようで・・・。まだGETではないけどすごいタイミングなので取り急ぎすべりこみ追記しておきます)

よろしければよろしくです 

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